ぐっすり眠りたい!

 

潤睡ハーブ女性

「ぐっすり眠りたい」とつくづく思います。

子どものころは、「眠れない」なんてことはなかったのに。。。
それが、今では・・・
ベッドに入っても身体は疲れてるはずなのに寝られない。
目をつむっても頭はさえてる。
1時間、2時間…つらい時間が過ぎていく。

 

病院で睡眠導入剤をもらった。
飲めば眠れる。
しかし、いつも決まった時間に覚醒する。
その後は眠れない。

 

ぐっすり眠れた満足感がない。
こんな毎日から脱したいと、調べていたら、睡眠サプリを見つけた。

 

不眠 対策 サプリ 潤睡ハーブという名のアミノ酸サプリ!

 

何でも、必須アミノ酸がバランスよく配合されているほか
ビタミン・ミネラル・アミノ酸・食物繊維・葉緑素が摂れるサプリメントです。

 

 

不眠 サプリ ぐっすり眠れるサプリ 潤睡ハーブ

潤睡ハーブ02

 

「不眠」「眠れない」原因・理由を徹底的に調査した結果をもとに
予防医療の観点から、植物を主成分とした安全性を重視したサプリメントを作った。
これが、休息サプリといわれる「潤睡ハーブ」です。

 

潤睡ハーブって??どんなサプリなの・・・

 

潤睡ハーブ女性悩み

不眠に悩む人は5人に1人。

約2000万人の人が睡眠の悩みを持っている計算結果になります。

 

不眠に悩んでいる方の約86%が
何らかの対策をとってはいるが、改善されない。
または、改善方法がわからない。

 

このようなデータから
from COCORO(フロムココロ)という会社が
「眠れない」原因・理由を徹底的に調査した結果をもとに
予防医療の観点から、植物を主成分とした安全性を重視したサプリメントを作ったのです。

潤睡ハーブ

これが、休息サプリといわれる「潤睡ハーブ」です。

 

植物由来成分+クロレラだけでなく、
身体を穏やかに休ませる成分、
身体の冷えをサポートする成分
が入っているのが特徴です。

 

イライラや寒い時期になると冷えが気になって、
なかなか寝付けない方には特におすすめしたいサプリです。

 

 

潤睡ハーブを最安値で購入する方法は

 

ズバリ!!定期便コースです。
送料は無料になるし、いつでも解約できる。

 

飲んでみて自分に合わなかったら返金してもらえる。

 

潤睡ハーブ返金保証

 

 

初回限定・送料無料
毎月届く定期購入で1980円(この価格は定価の66%OFF)
**毎月お届けコースで申し込んでも、いつでも購入を止められる。
よくある○○ヶ月は解約できません。とは、違って良心的です。

 

定期コースで申し込まないと、送料が一律300円かかります!

 

初回の商品が届いて10日間、商品が身体に合わなければ
1袋分の代金が返金されます。

 

通常価格5980円(税込み)が毎月お届けコースだと
2回目以降もずっと3990円(33%OFF)

 

まずは、お試しのつもりで飲んでみてサプリ効果をご自身で確かめて決めてくださいね。

 

 

不眠対策 ぐっすり眠れる3つの方法・生活習慣

 

これからご紹介するのは、質の良い睡眠を得るための条件です。
誰もの普通の生活の中の行為にちょっと工夫をしてみました。

 

食事編・・・心地よい眠りに役立つ食材は何か!?

 

潤睡ハーブ食事

睡眠の質にかかわる最も重要な栄養素は必須アミノ酸の一つ・トリプトファンです。

トリプトファンは体内に入って脳に運ばれた後、神経伝達物質のセロトニンに変化します。
夜には睡眠を促すホルモンメラトニンに変わる大事な物質です。

 

トリプトファンを多く含む食品は
大豆製品・卵・バナナ・乳製品・魚など。
炭水化物と一緒にとるとトリプトファンの作用がUPします。

 

朝・昼・晩の3度の食事にとると良い食材
朝食
・・伝統的な和朝食が理想(ご飯・豆腐の味噌汁・焼き魚・おひたしなど)
・・洋食ならパンとチーズ、バナナ、ヨーグルトなど

 

昼食・・・理想としては、1日の中で最重要な食事内容にするのが好ましい。
・・ビタミンB群を含む肉類・魚介類など動物性たんぱく質をしっかりとる。

 

夕食・・・神経系を鎮静させる栄養素を取るようにする。
・・消化の良い胃腸に負担をかけないメニューが良い。
カルシウム・・・(牛乳・ヨーグルト)・干しエビ・小魚・海藻・アーモンド・モロヘイヤ・大葉
GABA・・・発芽玄米・胚芽米・雑穀米・みそ・トマト・スプラウト・ココア
硫化アリル・・・玉ねぎ・にんにく・長葱・エシャロット等ネギ類、ニラ、らっきょう

 

 

運動編・・・体温の変化に合わせる

 

潤睡ハーブウォーキング

「ぐっすり眠る」眠りの質を上げる運動は18:00〜20:00が効果的です。

人間の1日の体温変化に合わせた運動になります。
人間は体温が上がると覚醒して、体温が下がると眠くなります。

 

18時から20時の間に運動して体温を上げておくと、
体温が下がった時との温度差が大きくなり
寝つきが良くなるのです。

 

運動内容は
ウォーキング有酸素運動(20分程度)、スクワット・筋トレなどの無酸素運動

 

夜、ベッドに入る前には
軽いストレッチ・筋弛緩運動で副交感神経が優位になるように!
特にパソコンやスマートフォンを使っていると、筋肉が固まってしまいます。
首筋・肩・腰を緩めましょう。

 

 

入浴編・・・ぬるめにゆっくり入浴

 

潤睡ハーブ入浴

入浴は、皮膚を清潔に保つことと同時に心身の疲れを解き放ってくれます。

「ぐっすり眠る」に役立つ入浴方法はぬるめのお湯にゆっくり入る。
(38〜40℃のお風呂)

 

入浴時間は20分位が目安で、じっくり湯船につかって温まること。
血液・リンパの流れが良くなり、老廃物を排出してくれます。

 

遅くとも就寝の1時間前には入浴を済ませておくことが最重要です。
入浴直後では身体の深部体温は高いままです。
入浴後の深部体温が下がってくる時間とベッドに入る時間を合わせることが快適な入眠につながります。